Setting
各ゲームの主人公達の設定で補足が必要な部分について書いてあります。
書いてない部分は大体各ゲームのコミカライズ、あるいは小説(公式のもの)
と同等と考えていただいて大丈夫です。
Persona3(無印・FES・P3P男性主人公版)
・名前→有里 湊(アリサトミナト)
コミカライズと同じ名前です。
基本クール、無表情、いろんな人に”淡々としている”といわれるが本人自覚なし
感情は心中で普通に表現されるも顔に出ないため↑のような評価がされる。
女の子達とは普通の付き合いをしていると思ってるけど、女の子達の側は勘違いや
行きすぎた愛情やらでなんだか一種のハーレム状態になってたり修羅場になってたり
するけど本人にその意図や自覚は全く無い。
家は桐条名士会上位に名を連ねる所謂名家だったが10年前の事故あたりから徐々に没落
湊の母が継承権を持っていたが亡くなった事により他の親族にも家督相続の可能性がでた
現在はその継承権が誰にあるのか不明瞭な状態で下火な家督争いがつづいている。
湊は一人息子だったためその障害となると考えられており、叔母(湊の母の妹)に引き取られるも
たびたび転校を繰り返す。桐条経営の月光館学園への転入を幾月により打診された事により、それを下地に
名士会上位に返り咲き出来ないかと密かに期待され半ば強引に転校させられる。
最初は度重なる転校や周囲の噂などに嫌気がさしてある程度の上っ面を保つもののどうでもいい
のスタンスだったが、SEESに入部しみんなと絆を深めるうちに徐々に正常さを取り戻す。
ちなみに武器は無印・FES→拳、P3P→片手剣 部活は陸上部と管弦楽部とファッション同好会
Persona3(P3P女性主人公版) ※かなりの妄想設定有
・名前→侑里 深宙(アリサトミソラ)
※ある意味オリジナルキャラ 管理人の妄想です
深宙の双子の兄貴
Persona4
・名前→瀬田 宗司(セタソウジ)
Persona
・名前→藤堂 尚也(トウドウナオヤ)
DEVILSURVIVER
・名前→月森 御貴(ツキモリミタカ)
ルート別設定(主人公は無意識でナオヤ至上主義かもしれない 笑)
・ナオヤルート
・ジンルート
・アマネルート
※アツロウルートなどの設定は今後書く予定の小説のネタバレになるので今は伏せてます。
↑の男性主人公とはある意味並行世界的な存在の女性主人公さん。決して女体化などではなく、
同じ立ち位置の別人と考えてください。二卵性の兄がいる。
基本天然の天真爛漫キャラで、天性の明るさを武器にSEESを引っ張る。
自分の思考に忠実で、悪いと思ったことには徹底的に抗う。
恋愛には疎い(というか天然ゆえしっかり気づいてない) そのため部内でも真田天田荒垣を
中心に下火の修羅場が展開されるも本人に自覚は無い。
この3人も3人で、「深宙がやさしいから××が勘違いするんだ」という感じで浮気のカウントには入ってない
まさに美しき悪魔
基本的な過去設定は男性主人公と同じだが、彼女の場合は分家筋に引き取られたため苗字が若干違う。
ちなみに部活はバレー部と料理部とファッション同好会、委員会は生徒会庶務と図書委員
・名前→有里 宇海(アリサトタカミ)
女性主人公版のみ登場の彼女の二卵性の兄貴。事故には一緒に遭うも深宙の方に封印される。
それでもやっぱり双子というかなんというかで、彼にもペルソナ能力がある(ちなみにタナトス、覚醒でメサイア)
彼のほうは跡継ぎがいなかった有里本家に引き取られ、兄妹別々に暮らすことに。
跡継ぎとして引き取られたはいいが、引き取った叔母に息子が出来たため継承権でやはりこじれる。
そのせいか自分の事についてあまり頓着しない。でも事故のときに妹を守れなかったという
自責の念が強いためややシスコン(真田の荒コンには負ける)
ファミ通文庫ノベライズのオワリノカケラの時任亜矢さんみたくデスの一部を持っている感じで。
綾時と声がとても似ている(おそらく深宙の中の深層心理とかでイメージされたのが兄貴だった)
※今後書く予定の小説に登場させようと思ってます。 ちなみに武器は長刀
見た目は男性主人公そのまんま(笑)
コミカライズと同じ名前。都会のもやしっ子と思いきや並々ならぬ決断力で自称特別捜査隊をまとめる
家庭はほぼ一人暮らしといってもいいため平均的な家事はこなせる。
最近千枝と直斗に手を出すべきか迷っている。
基本的に寡黙でクールだがキメるときはキメる。
刑事としての堂島を尊敬しており、自分もああいう大人になりたいと思う。
一緒にいる足立は反面教師として一目置いている。
家では奈々子のことを第一に考える良き兄でもある。
男友達は陽介と特につるむ、無償でジュネスの手伝いをしたりしている。
割と長身、読書家
コミカライズと同じ名前。性格設定もだいたい同じ
幼い頃に双子の兄を事故で亡くし、そのせいで母親に兄、”和也”
として扱われ自身の存在意義を見出せないでいる不安定な人
そのため自分自身のことについてもあまり興味が無く、遅刻早退無断欠席を繰り返す
神取の野望に巻き込まれペルソナに目覚めた後は事件解決に奔走する。
自分自身含め他人にあまり興味が無いため態度が一貫しており、よく”誰に対しても公平だ”
といわれる自分を嫌悪している。
当時はとてつもない音痴だったが後に練習してかなり上手くなった。
都内の公立高校二年生の普通(?)の少年
ある日従兄ナオヤの画策により東京封鎖に巻き込まれ、何故かベルの王として
のし上がる。神はそもそもあまり信用していない。
従兄の直哉は実の兄の様に慕っているけど肝心なところをはぐらかすのでたまにイラつく
けど無意識のうちに依存しているため拒絶されればかなり不安定になる。
アツロウは誰に対しても真っ直ぐな奴でどんな選択してもついてきてくれるので
落ち込んだりすると癒してもらう(意味不明すいません)
ユズには心配をかけたくないと思っているため基本的に何でも自分で溜め込む
それで精神的にもの凄くへタレになる。
精神的に落ち込むと危なっかしくなるのでアツロウなんかは放って置けなくなる
カイドーやハルに対しては物怖じせず普通に会話するがジンや伏見などに対しては
敬語を使う(決してカイドーやハルを軽んじている訳ではない)
もの凄い読書家で知識豊富。神話に関しても興味があるので悪魔連中に謂れを聞いたり
質問したりして感動するのが封鎖中のもっぱらの趣味
直哉ほどではないけれどある程度の先見の明がある
頭は上の中 体力は中の上 髪の長さと色素の薄さがあいまって女の子と間違えられる事が多々ある
でも背は175以上はある。
ベルの力はCOMPに入っているものもそうでないものも含めてスキルを全て使用できる
ベル神ごとの能力や、種族別スキル、あるいは変身だったりメギドラダインだったりも
お手の物。でもまだ魔力に慣れていないため使いすぎると寝込む。
アベルの記憶は一切合財持っていない。本当に因子のみ
でもそれの影響かときたま自分を客観視していて、微妙に冷めていることがある。
指揮自体は自分で取るもたいていナオヤに修正される。
人間を弱点と思われないためもあるが、対立するのは神とそれに与する天使なので人間を殺すようなことは
しない。けど自衛隊や軍隊など、向かってくる人は容赦しない(けどいちおう殺さない主義)
神を倒そうとしたところでこのタイミングでは読まれていると考え、直哉の誘いを蹴る。
けど封鎖解除後にあちらから人間に不利になるようなことがあれば即座に反旗を翻す準備はある。
神と戦ってナオヤが死ぬことを恐れて神に付いた。ナオヤは神が人間界に干渉することを嫌っていると思い
地位を上げて人間界への干渉を止めてもらおうとした。
ナオヤの過去を知ってからは、神にアベルとカインに対する不平等を認めさせようと動く
けれど拒絶されたことで不安定になり、微妙に自暴自棄になっている。
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